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書籍の詳細は「About」ページの「著者紹介」リンク先でご確認いただけます。
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鉄道カレンダー2026
¥1,650
毎年恒例の鉄道カレンダー2026発売しました。 柄は季節の鉄道風景で、2024年〜2025年に引退してしまった列車も収載されています! 各月の図柄は、参考写真は小さいですが2〜4枚目をご確認ください。 サイズ=263mm×186mm(閉じた状態) ※およそB5横サイズ。 見開き状態で、横186mm×縦526mmのB4縦長サイズになります。 月めくり、リング式ですので破る必要がなく便利です。 枚 数=13枚。表紙(年間カレンダー)+毎月写真12枚 表紙 都賀川を渡るキハ189系「はなあかり」 1月 新高岡駅を発車するキハ40系普通列車 2月 須磨浦の海岸線を行くキハ189系「はなあかり」 3月 安治川口で展示運転されたHD300+ヨ8000 4月 桜のニュータウンを駆ける泉北9300系 5月 京都貨物駅で行き交うEF65PFとEF510レッドサンダー 6月 EF65トワイライト色が牽くサロンカーなにわ 7月 夕焼けの駅に入るE3系銀つば 8月 鳥栖駅の灯りに照らされるステンレス機EF81−303 9月 併用軌道を走るモボ301型 10月 京都タワーとKTR8000系特急まいづる+はしだて 11月 田端に駐機中のEF81−80星ガマ 12月 徳山の工場地帯を行く新幹線700系レールスター
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絵色紙「寝台特急日本海」ーNo.2
¥700
寝台特急「日本海」をモチーフにした日本画色紙です。 字、画: 墨、顔彩 ヘッドマーク部: 顔料系インク 本画仙紙のためカスレ、滲み、インクの乗り具合等は作風の範囲内ですのでご了承ください。 No.1とNo.2は、絵の感じを変えており、肉筆画のため、在庫は各1点となります。 (商品内容) ・絵色紙 1枚 ・壁掛け用フック 1個(両面テープ付き) ・立て掛けスタンド 1個(両面テープ式です) 壁掛け用フックまたは立て掛けスタンドに、両面テープが付いていますので、いずれかお好みの展示方法を選んでいただき、作品の裏面に貼り付けてご使用ください。 また、一般的なサイン色紙のサイズですので、ご購入者様にて、市販されているお気に入りの色紙額をご購入いただいて飾ることもできます(参考:色紙寸法=タテ約27.3センチ x ヨコ約24.2センチ) 梱包サイズの都合上、単品購入の場合はレターパックプラスによる対面配送になります(ご購入時の追加送料は0円(追加なし))。
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絵色紙「寝台特急日本海」ーNo.1
¥700
寝台特急「日本海」をモチーフにした日本画色紙です。 字、画: 墨、顔彩 ヘッドマーク部: 顔料系インク 本画仙紙のためカスレ、滲み、インクの乗り具合等は作風の範囲内ですのでご了承ください。 No.1とNo.2は、絵の感じを変えており、肉筆画のため、在庫は各1点となります。 (商品内容) ・絵色紙 1枚 ・壁掛け用フック 1個(両面テープ付き) ・立て掛けスタンド 1個(両面テープ式です) 壁掛け用フックまたは立て掛けスタンドに、両面テープが付いていますので、いずれかお好みの展示方法を選んでいただき、作品の裏面に貼り付けてご使用ください。 また、一般的なサイン色紙のサイズですので、ご購入者様にて、市販されているお気に入りの色紙額をご購入いただいて飾ることもできます(参考:色紙寸法=タテ約27.3センチ x ヨコ約24.2センチ) 梱包サイズの都合上、単品購入の場合はレターパックプラスによる対面配送になります(ご購入時の追加送料は0円(追加なし))。
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【アウトレット】書籍「ラストランへのHANAMUKE JR201系」
¥650
※※こちらの書籍は、初版前の試刷版で、表紙、大扉、一部ページのデザインが異なり、誤字の箇所があります。掲載内容、写真、ページ数は、初版と同等です。ご理解の上お求めください。 (説明) 1980年頃から長きにわたり、通勤通学を支えてくれた201系電車。国鉄形通勤電車としてわずかに残る最後の雄姿を、日々、通勤で利用する立場の視点で撮り下ろしました。 (参考) アウトレット品は、細部のデザインが異なりますが、書籍の内容は「About」ページの「ブックパレット著者紹介」リンク先でご確認いただけます。 B5タテ、全44ページ、フルカラー 印刷・製本ブックパレット
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【アウトレット】書籍「東灘信号場、そして、摩耶駅」
¥850
SOLD OUT
※※こちらの書籍は、初版前の試刷版で、表紙、大扉、一部ページのデザインが異なり、誤字の箇所があります。掲載内容、写真、ページ数は、初版と同等です。ご理解の上お求めください。 (説明) かつて住んでいた神戸市摩耶駅界隈。2016年に摩耶駅が開業する前は、だだっ広い敷地を列車が追い越し追い越され、行き交う場所で、朝夕には自転車で出かけ、たくさんの貨物列車を眺めていました。 そんな貨物列車、機関車の写真を一冊の写真集にまとめました。また、昔この地から分岐していた貨物線・神戸臨港線の痕跡を辿る「さんぽ鉄」と、摩耶駅開業後に駅ホームから眺めた列車の写真も収録しています。 過去から現在に至る東灘信号場、そして摩耶駅の景色をご覧ください。 (参考) アウトレット品は、細部のデザインが異なりますが、書籍の内容は「About」ページの「ブックパレット著者紹介」リンク先でご確認いただけます。 B5タテ、全88ページ、フルカラー 印刷・製本ブックパレット
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【アウトレット】書籍「飛び去った青い流れ星 思い出の夜行列車」
¥850
※※こちらの書籍は、初版前の試刷版で、表紙、大扉、一部ページのデザインが異なり、誤字の箇所があります。掲載内容、写真、ページ数は、初版と同等です。ご理解の上お求めください。 (説明) 夜行列車が日本中を駆けていたあの頃。ブルートレインに憧れた1980年代、学生時代に全国を乗り歩いた1990年代。 そして2000年代、夜行列車は急速に削減され、定期列車の夜行客車列車は姿を消しました。 本書は、筆者がフィルムカメラで夜行列車を追っていた頃の写真をデジタル化し、当時の記録やきっぷを基に、乗車ルポ仕立ての夜行列車アルバムに仕立てたものです。 日本海、つるぎ、きたぐに、あかつき、彗星、なは、銀河、ちくま、だいせん、、、といった関西発着の懐かしい夜行列車が続々登場します! (参考) アウトレット品は、細部のデザインが異なりますが、書籍の内容は「About」ページの「ブックパレット著者紹介」リンク先でご確認いただけます。 B5タテ、全92ページ、フルカラー 印刷・製本ブックパレット
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【アウトレット】書籍「追憶の特急はまかぜ」
¥650
※※こちらの書籍は、初版前の試刷版で、表紙、大扉、一部ページのデザインが異なり、誤字の箇所があります。掲載内容、写真、ページ数は、初版と同等です。ご理解の上お求めください。 (説明) 山陰地方の鉄道は非電化路線が残り、今なお、京阪神地域から山陰方面への列車には、ディーゼル特急が健在です。なかでも、特急はまかぜ号は鉄道ファンから根強い人気を集めています。 本書では、およそ10年前のキハ181系時代を中心に、特急はまかぜ号に乗車しての旅の風景や、沿線でキハ181系を撮影した写真、そして現在のキハ189系の写真を紹介します。付録的なトピックスとして、山陰本線や播但線などで活躍しているキハ40系の姿も。 (参考) アウトレット品は細部のデザインが異なりますが、書籍の内容は「About」ページの「ブックパレット著者紹介」リンク先でご確認いただけます。 B5タテ、全52ページ、フルカラー 印刷・製本ブックパレット
